クマも、たるみも、まぶたも、状態に合わせて相談しませんか?
よくあるお悩み
- 寝ても目の下のクマが消えず、疲れて見える
- 目の下のふくらみやたるみが気になってきた
- まぶたが重く、目が小さく見える
- 二重のラインを、自然に整えたい
[有効な施術について]
下まぶたの裏側から余分な脂肪を取り除く経結膜脱脂術や、脂肪を取り除くのではなくくぼみへ移動させる裏ハムラ法を中心に検討します。皮膚の余りも気になる場合は、皮膚側から行う表ハムラ法をご提案します。4つの方法の違いはクマ取り・目の下のたるみ治療のページをご覧ください。
[有効な施術について]
くぼみにはヒアルロン酸注射や、ご自身の脂肪で補う脂肪注入(エクラリッチ)を検討します。皮膚の余りやしわが強い場合は、余分な皮膚と脂肪を切除する下眼瞼たるみ取りをご提案します。薄い皮膚のハリや小じわには、目元向けのリジュランiなどの肌育注射を組み合わせることもあります。
[有効な施術について]
色のクマは、脂肪を取る手術だけでは変わりにくいタイプです。茶クマにはピコトーニングや、ハイドロキノンなどの外用薬、美白の内服薬、有効成分を導入するケアシスを検討します。青クマには、薄い皮膚のうるおいと厚みを整える肌育注射をご提案し、あわせてこすらないスキンケアと紫外線対策を見直します。治療の考え方はクマ取り・目の下のたるみ治療のページもご覧ください。
[有効な施術について]
皮膚の余りには、眉毛の下に沿って余分な皮膚を取り除く眉下切開(眉下リフト)を検討します。脂肪で厚く見える場合は上まぶたの脂肪取り、二重のラインごと整えたい場合は二重切開法をご提案します。まぶたを開く力の問題が疑われる場合は、原因を診察したうえで、必要に応じて適切な医療機関をご案内します。
10:00–19:00 / 定休日:月・木
完全予約制