ECLATCLINIC OMIYA EN
LINEで無料相談!WEBから簡単予約!

赤み

赤みは、原因によって治療が変わります。
肌のゆらぎも赤ら顔も、まずは原因から相談しませんか?

よくあるお悩み

あなたの赤みはどのタイプ?

顔の赤みには、ニキビなどの炎症のあとに残るもの、乾燥や刺激で肌のバリア機能が低下して起こるもの、皮膚の下の細い血管が広がって透けて見えるもの、皮膚の病気によるものがあります。見た目が似ていても、合う治療は違います。診察で原因を確認し、当院の治療が合うかどうかも含めてご案内します。

炎症後の赤み(ニキビ・摩擦のあと)

ニキビや摩擦などの炎症がおさまったあとに、赤みが残っている状態です。
時間とともに薄くなることが多い一方、刺激や新しいニキビによって長引くことがあります。

[有効な施術について]

保湿と抗炎症作用で肌の赤みを抑えるプルリアルデンシファイがおすすめです。美容成分を肌に届けるケアシスを組み合わせることもあります。ニキビ跡の色や凹凸も気になる方は、ニキビ跡のページもご覧ください。

バリア機能の低下による赤み(乾燥・敏感肌)

乾燥や刺激の強いスキンケアなどで、肌を守るはたらき(バリア機能)が弱まり、わずかな刺激でも赤くなりやすい状態です。
ほてりやかゆみ、ひりつきを伴うこともあります。

[有効な施術について]

うるおいを補いながら赤みを抑えるプルリアルデンシファイ、うるおいとハリを整えるHILO WAVE(ヒローウェーブ)やスキンバイブなど、肌の状態に合わせた肌育注射をご提案します。針を使わずに美容成分を浸透させ、ダウンタイムがほとんどないケアシスも選択可能です。あわせて、こすらない洗顔や十分な保湿、紫外線対策など、日々のスキンケアも見直します。

血管の拡張による赤み(赤ら顔)

皮膚の下の細い血管が広がり、頬や鼻が赤く透けて見える状態です。
年齢や紫外線、体質、寒暖差などが関わり、赤みが続きやすいのが特徴です。

[治療の進め方]

血管が主な原因の赤みは、血管そのものに働く治療が必要になることがあります。当院では診察で原因を確認し、肌の状態を整える治療が合うか、皮膚科などでの治療が向いているかをお伝えします。

皮膚の病気による赤み(酒さ・皮膚炎など)

酒さ(しゅさ)や脂漏性皮膚炎、アトピー性皮膚炎、かぶれなど、皮膚の病気が原因で赤くなっている状態です。
かゆみや皮むけ、ぶつぶつを伴うこともあります。

[治療の進め方]

病気による赤みは、まず皮膚科での診断と治療を優先します。炎症が落ち着いたあと、肌の状態を整える目的で当院の治療をご相談いただけます。

注意
治療を始める前に
赤みは、いくつかの原因が重なっていることも多く、原因によっては当院の治療より皮膚科での治療が向いている場合があります。炎症が強いときは無理に施術をせず、落ち着いてからの治療をおすすめすることもあります。
効果の感じ方や必要な回数には個人差があります。注射のあとに出る赤みや内出血などのリスクと費用もご説明したうえで、治療を選びます。

よくあるご質問

  • 肌の状態によります。ケアシスのように肌への負担が少ない施術は、赤みがあっても受けられる場合があります。 一方、炎症が強いときや、皮膚の病気が疑われるときは、先に赤みを落ち着かせることや、皮膚科での治療を優先していただくことがあります。ご心配な方は、事前にLINEでご相談ください。
  • 赤ら顔の原因が血管の広がりにある場合は、血管そのものに働く治療が必要になることがあります。肌のバリア機能の低下が重なっている場合は、肌を整える治療で赤みが目立ちにくくなることもあります。 診察で原因を確認し、当院の治療が合わない場合はその旨をお伝えします。

Before your visit

ご来院の前に

  • 院長 山洞龍馬
    院長

    山洞 龍馬

    注入施術歴10,000件以上、糸リフト施術歴1,000件以上。診療は医師が一貫して管理します。

    院長紹介を見る
  • 料金

    初診料・再診料は0円です。施術ごとの料金は料金表でご確認いただけます。

    料金を見る
  • 初めての方へ

    診療の流れ、料金の考え方、よくある不安をまとめています。

    初めての方へ

CONTACT

お問い合わせ