肌のゆらぎも赤ら顔も、まずは原因から相談しませんか?
よくあるお悩み
- 頬や鼻の赤みが、ずっと続いている
- ちょっとした刺激で、顔がすぐ赤くなる
- ニキビが治ったあとも、赤みが引かない
- 乾燥しやすく、肌がゆらぎやすい
[有効な施術について]
保湿と抗炎症作用で肌の赤みを抑えるプルリアルデンシファイがおすすめです。美容成分を肌に届けるケアシスを組み合わせることもあります。ニキビ跡の色や凹凸も気になる方は、ニキビ跡のページもご覧ください。
[有効な施術について]
うるおいを補いながら赤みを抑えるプルリアルデンシファイ、うるおいとハリを整えるHILO WAVE(ヒローウェーブ)やスキンバイブなど、肌の状態に合わせた肌育注射をご提案します。針を使わずに美容成分を浸透させ、ダウンタイムがほとんどないケアシスも選択可能です。あわせて、こすらない洗顔や十分な保湿、紫外線対策など、日々のスキンケアも見直します。
[治療の進め方]
血管が主な原因の赤みは、血管そのものに働く治療が必要になることがあります。当院では診察で原因を確認し、肌の状態を整える治療が合うか、皮膚科などでの治療が向いているかをお伝えします。
[治療の進め方]
病気による赤みは、まず皮膚科での診断と治療を優先します。炎症が落ち着いたあと、肌の状態を整える目的で当院の治療をご相談いただけます。
10:00–19:00 / 定休日:月・木
完全予約制